明朗会計と選べるプランで、ご夫婦の安心をサポートします
「いくらかかるの?」を分かりやすく。
当事務所の配偶者ビザ申請サービスは、お客様が安心してご依頼いただける、分かりやすい料金体系をご用意しています。
申請の難しさや個別の事情によって、原則として料金を加算することはありません。
「交際期間が短いから追加料金」「年齢差が大きいから追加料金」といった、審査上の難易度を理由とした追加料金はいただいておりません。
どのような事情がある場合でも、まずは現在の状況を丁寧にお伺いし、必要な対応を検討したうえで、責任を持って申請をサポートします。
また、通常の業務に必要となる郵送費・交通費・書類取得費等の実費についても、原則として当事務所の料金に含まれています。
ご契約後に「思っていたより費用が高くなった」ということがないよう、できる限り分かりやすい料金設定を心がけています。
※入管に支払う許可時の手数料(収入印紙代等)など、一部の公的手数料はお客様のご負担となります。
※事前のカウンセリングにおいて、当事務所が「許可の可能性が極めて低い」と判断し、事前に保証対象外となる旨をご了承いただいた案件、またはお客様の虚偽申告等による不許可は対象外となります。詳細な条件はご契約時に丁寧にご説明いたします。
まずはここから:無料相談(30分)
これから配偶者ビザの申請を考えている方、何から始めていいか分からない方のための初回相談です。
- 現在の状況のヒアリング
- 配偶者ビザ申請にあたっての課題の確認
- 必要な手続きについてのご説明
- ご依頼いただいた場合のサポート内容・料金のご説明
料金:30分無料
対面・オンラインのどちらにも対応しています。
配偶者ビザ申請サービスプラン(標準プラン)
「必要な手続きは自分でも進められるけれど、申請書類や理由書は専門家に任せたい」という方向けのプランです。
▼ プラン概要
- 申請に必要な書類の選定
- 審査官の視点に立った、矛盾のない申請書類・理由書の作成
- 入国管理局またはオンラインでの申請手続き代行(当事務所が対応)
- 入管からの質問・追加資料への対応を代行
- 結果通知の受け取り
- 申請から許可が出るまでの回数無制限のご相談
▼ 料金(税込)
- 他のビザから配偶者ビザへの変更: 99,000円(税込 108,900円)
- 海外から配偶者の呼び寄せ(認定): 109,000円(税込 119,900円)
- 配偶者ビザの更新(期間延長): 39,000円(税込 42,900円)
配偶者ビザ申請完全サービスプラン(フルサポートプラン)
「仕事が忙しくて平日に役所や入管に行けない」「手続きをすべてお任せして、国際結婚の準備に集中したい」という方向けのフルサポートです。
▼ プラン概要
- 上記標準プランのすべての内容
- 日本の各役所での必要書類(住民票や税金関係の証明書など)の取得代行
- 審査がどこまで進んでいるか定期的に確認し、すぐにご報告
- 新しい在留カードの受け取り(変更・更新の場合)
- 現地の大使館での申請手続きに関するアドバイス(海外からの呼び寄せの場合)
▼ 料金(税込)
- 他のビザから配偶者ビザへの変更: 139,000円(税込 152,900円)
- 海外から配偶者の呼び寄せ(認定): 139,000円(税込 152,900円)
- 配偶者ビザの更新(期間延長): 49,000円(税込 53,900円)
当事務所の料金について
難易度による追加料金は、原則いただきません
配偶者ビザの申請では、次のようにお客様によってさまざまな事情があります。
- 交際期間が短い
- 年齢差がある
- これまでの在留歴が複雑である
当事務所では、こうした個別事情を理由とした「難易度加算」は原則として行いません。必要な調査・書類作成・申請理由の整理まで、基本料金の範囲内で責任を持って対応します。
ただし、通常の配偶者ビザ申請の範囲を大きく超える特殊な業務が必要となる場合は、事前に内容と料金をご説明し、ご納得いただいたうえで業務を開始します。
後から突然、追加料金をご請求することはありません。
両プラン共通のサービス・保証
①【不許可時の全額返金保証】
万が一不許可となった場合、追加料金なしで1回まで再申請を行います。それでも最終的に不許可となった場合は、当事務所の報酬を全額返金いたします。
※虚偽申告・重要事項の申告漏れ、事前に保証対象外とご説明した案件、お客様側の事情による不許可などは対象外です。詳細はご契約時にご説明します。
②【英語書類の翻訳料 0円】
結婚証明書など、英語で作成された必要書類の日本語翻訳は追加料金なしで対応します。英語以外の言語については、別途ご相談ください。
③【申請中の相談は何度でも無料】
ご依頼からビザの結果が出るまで、メール・電話・LINE等でのご相談は何度でも無料です。申請準備中の疑問や、入管からの追加資料・質問についても最後までサポートします。
お客様にご負担いただく費用
当事務所の報酬には、通常の業務に必要となる実費を含めています。
ただし、以下のような当事務所の報酬とは別に、法令・制度上お客様ご本人が負担する公的な手数料等については、お客様のご負担となります。
- 在留資格変更・更新等の許可時に必要となる入管の手数料
通常の業務に必要となる郵送費・交通費・書類取得費等の実費についても、原則として当事務所の料金に含まれています。
※ただし、遠方への移動や大量の書類取得など、通常の範囲を超える特別な費用が発生する場合には、事前にお客様へご説明し、ご了承をいただいたうえで、別途ご負担をお願いすることがあります。これらについても、ご依頼時にあらかじめご説明いたします。
【サービス・料金一覧】
| プラン | プラン概要 | 料金 |
①無料相談30分) | これから申請される方のご相談(対面、オンライン、お電話など) | 30分無料 |
| ②配偶者ビザ申請 サービスプラン (標準プラン) | ・申請に必要な書類の選定 ・審査官の視点に立った、矛盾のない申請書類・理由書の作成 ・入国管理局またはオンラインでの申請手続き代行 ・入管からの質問 ・追加資料への対応代行 ・結果通知の受け取り ・申請から許可が出るまでの回数無制限のご相談 ※各種証明書の取得はお客様ご自身で行っていただきます。 | ・配偶者ビザへの変更 99,000円 (税込 108,900円) ・海外から配偶者を招聘 109,000円 (税込 119,900円) ・更新(期間延長) 39,000円 (税込 42,900円) |
| ③配偶者ビザ申請完全サービスプラン (フルサポートプラン) | ・②のプランに加えて ・日本の各役所での必要書類(住民票や税金関係の証明書など)の取得代行 ・審査状況の定期的な確認と進捗のご報告 ・新しい在留カードの受け取り(変更・更新の場合) ・現地の大使館での申請手続きに関するアドバイス(海外からの呼び寄せの場合) | ・配偶者ビザへの変更 139,000円 (税込 152,900円) ・海外から外国人(配偶者)を招聘 139,000円 (税込 152,900円) ・更新(期間延長) 49,000円 (税込 53,900円) |
ご注意:入管手数料の改定について
ビザが「許可」された際、国(入国管理局)へ支払う手数料(収入印紙代)は以下の通りです。こちらは当事務所の報酬とは異なり、すべてのお客様が一律で国に納める実費となります。
※配偶者ビザの更新や変更では、審査結果によって「1年」「3年」などの期間が決定されるため、許可された期間に応じた手数料がかかります。
| 手続きの種類 | 許可される在留期間 | 国へ支払う手数料(実費) |
|---|---|---|
| 海外からの呼び寄せ(招聘) | どの期間でも | 0円 (無料のまま変更なし) |
| ビザの変更・期間更新 | 1年 | オンライン:27,000円 (窓口:33,000円) |
| 1年超3年未満 | オンライン:42,000円 (窓口:48,000円) | |
| 3年以上5年未満 | オンライン:56,000円 (窓口:64,000円) | |
| 5年以上 | オンライン:65,000円 (窓口:75,000円) |
※当事務所は入管のオンライン申請システムに対応しております。オンライン申請の場合、窓口申請よりも国への手数料が抑えられます。案件の状況や入管側の指定、システムの都合等により窓口での申請が必要となった場合は、窓口申請の手数料(実費)が適用されます。あらかじめご了承ください。